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トータルヘルスケアカンパニー富士フイルムが提供する

クリニック向けクラウド型電子カルテ

MehISaa認定

日本医師会ORCA管理機構が
安心安全な電子カルテを評価する
MehISaa認定を取得
OMK2003001-01

資料ダウンロード オンラインデモ&30日間トライアル版 バーチャルショールーム

お知らせ

2021.06.30
お役立ち情報「そろそろ本気で電子カルテを。紙カルテからの切り替えは意外に簡単?」を掲載いたしました。 NEW
2021.04.28
バーチャルショールーム「Digital Clinicの森」がオープンしました。ぜひお気軽にお越しください。
2021.03.31
旧日立ヘルスケアシステムズ株式会社は、富士フイルムヘルスケアシステムズ株式会社に社名変更いたしました。

医療現場に寄り添い1世紀
ヘルスケア分野における
富士フイルムの総合力

技術力/サポート力/安心・安全 技術力/サポート力/安心・安全

私たちはこれまで、先端の診断機器から医療ITまで幅広い製品・サービスを提供し、技術とノウハウを蓄積してきました。
医療ITの分野では電子カルテからレセプトコンピュータまで、半世紀にわたり多くの医療施設にご利用いただいています。
多様化する医療現場の課題に対してワンストップでソリューションを提案いたします。

クリニック向けクラウド型電子カルテ
Hi-SEED Cloudの3つの特長

クラウド型電子カルテの
使いやすさを追求

長年蓄積した医療ITの技術とノウハウを結集。直観的インターフェースと高度なアシスト機能でスムーズなカルテ入力をサポートします。導入や管理のしやすさもクラウド型の魅力。インターネットがあればいつでもどこでも使用できます。

使いやすさを動画で体験

高度な連携により
クリニック内の業務効率を向上

電子カルテを中心にPACSや画像診断装置、検査システムなどの富士フイルム製品をはじめ、多様なソリューションとの連携をワンストップで提供します。予約・受付から診察・検査・会計まで院内業務を効率化します。

連携ソリューションはこちら

“安心・安全”な電子カルテを支える
取り組みと体制

3省ガイドライン準拠と堅ろうなクラウドの監視体制により、日本医師会ORCA 管理機構が、安心・安全な電子カルテを評価するMehISaa認定を取得しました。電子カルテの導入と稼働後の運用まで、全国に広がるネットワークでお手伝いします。

安心・安全の対策はこちら

日医標準レセプトソフト(ORCA)と
連携

レセプトコンピュータに日レセ(ORCA)を採用。クラウド型と院内サーバ設置型のどちらともスムーズに連携します。

Hi-SEED Cloud 洗練されたシンプルな画面デザイン
使いやすさを追求した機能

[ デザイン ]

直観的で使いやすい
画面レイアウト

フォントやカラーにこだわった優しいデザインと操作性で、初めての方でも簡単に入力できます。
[ 機 能 ]

自動アシスト機能で
スムーズ入力

オーダー・病名の高頻度順並べ替えや、優れた候補病名機能により、素早く正確な入力をアシストします。
[ 拡 張 ]

レセプトチェックソフトを
標準装備

「べてらん君」を標準装備することで「日レセ(ORCA)」の機能を補助し、忘れがちな入力項目をチェックします。

お申し込みは簡単
「Hi-SEED Cloud」の使いやすさを
ご体験ください

専任スタッフの説明をご希望されるお客さま向け

オンラインデモ

クリニック向けクラウド型電子カルテ「Hi-SEED Cloud」の画面を実際にご覧いただきながら、専任スタッフがご説明いたします。
ご不明点はその場でお尋ねください。インターネットに接続できるパソコンとお電話でご利用いただけます。

製品操作を試してみたいお客さま向け

トライアル版(無料体験版)

お手持ちのパソコンやタブレット(iPad Pro*1のみ)で、クリニック向けクラウド型電子カルテ「Hi-SEED Cloud」を30日間いつでもお試しいただけます。

無料 / いつでも利用開始OK

*1 iPadはApple Inc. の商標です。

お申し込みはこちら

*1 iPadはApple Inc. の商標です。

Digital Clinic

医療の理想と、人々の幸せが
デジタルで融合する時代へ

私たちは、電子カルテを中心としたデジタルソリューションを通じて
クリニックそれぞれのスタイルに寄り添った課題解決をご提案し、
ヘルスケア領域に関わるすべての人々の環境改善をサポートいたします。

モデルケースはこちら

クラウド型電子カルテの導入で
よくあるご質問
まずは、お問い合わせください

Q1 クラウド型電子カルテならではのメリットとは?
A1 クラウド型電子カルテは院内サーバ設置型(オンプレミス型)の電子カルテに比べ以下のようなメリットがあります。
  • クラウド型電子カルテのメリット1:インターネットに接続できる環境であれば、いつでもどこでも使える。
  • クラウド型電子カルテのメリット2:院内にサーバやネットワーク機器などを独自に手配する必要がないため、導入コストが低減できる。
  • クラウド型電子カルテのメリット3:院内にサーバ設置が不要なのでスペースを有効活用できる。
  • クラウド型電子カルテのメリット4:サーバ管理・ソフト更新が不要なので、運用コストが低減できる。
  • クラウド型電子カルテのメリット5:堅ろうな施設と強固なセキュリティ対策を備えたデータセンターでデータを保管するため自然災害含めた非常事態の影響を受けにくく、BCP(事業継続計画)対策に適している。
Q2 個人情報を扱うのに、クラウドで大丈夫?
A2 クリニック向けクラウド型電子カルテ「Hi-SEED Cloud」は、クラウド基盤、電子カルテサービス、ともに3省のガイドライン*2に準拠しており、患者さまの大切な診療データを国内のデータセンタで安全に保存します。
また、クラウドサーバとブラウザ間は、SSL証明書認証による通信データ暗号化を行っています。
  • *2 厚生労働省、総務省、経済産業省が発行しているセキュリティ対策など、医療情報をクラウド上に保管する際に遵守すべきガイドライン
Q3 そもそも電子カルテって何を基準に選べばいいの?
A3 ドクターが電子カルテを選ぶ際、コストやサポート内容、カスタム設定の可否などを重視することが多いようですが、もうひとつ、忘れてならないのは、安心・安全な品質です。
個人情報を扱う電子カルテは、一度選んだらなかなか他への移行は難しいもの。長く使うものだからこそメーカーの信頼性も重要です。メーカーのこれまでの経験値や豊富な実績もひとつの指標となるでしょう。
Q4 導入するかはまだ分からないけど、操作を試せる?
A4 はい。
クリニック向けクラウド型電子カルテ「Hi-SEED Cloud」のトライアル版(無料体験版)をお試しいただけます。
また、ご希望の場所にお伺いし、デモを行うことも可能ですので、お気軽にお申し込みください。
Q5 紙カルテからの切り替え。どんな手順で進めたらいいの?
A5 紙カルテから電子カルテへの切り替え方は、いくつか方法があります。
例えば、電子カルテ利用開始日から、既存の患者さまも含めたすべての患者さまのカルテを電子カルテに切り替える方法。また、既存の患者さまは紙カルテでの記録を存続し、電子カルテ利用開始日以降の新規の患者さまのみを電子カルテに記録していく方法などもあります。運用方法については、お近くの販売店がお話を伺いながら、提案させていただきますので、お気軽にご相談ください。
Q6 クリニック向けクラウド型電子カルテ「Hi-SEED Cloud」の
初期費用と月額費用は?院内サーバ設置型(オンプレミス型)に比べてどうなの?
A6 クラウド型は院内サーバ設置型に比べて初期費用の低いことが魅力です。しかしお客さまのニーズによって、それぞれメリット・デメリットがあります。迷ったときにはぜひこちらの資料をご覧ください。
また、費用については、個別にご案内しております。お気軽にお問い合わせください。
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